独断と偏見ランキング(相撲編・2)

 学生力士出身で最強だと思う力士ベスト10+α


1:輪島大士
2:豊山勝男
3:朝潮太郎
4:武双山正士
5:琴光喜啓司
6:出島武春
7:雅山哲士
8:栃乃和歌清隆
9:土佐ノ海敏生
10:荒勢永英


次点
・出羽の花義貞
・栃乃洋泰一


 と、こんな感じです。


 1位の輪島は最高位が横綱だから、これは揺るぎないだろう。2位から7位は(最高位が)大関で、8位から次点は関脇である。


 2位の豊山は優勝こそないもの、大鵬や柏戸といった強豪揃いだったから、この位置でいいだろう。


 3位の朝潮は当時、幕下・十両を各2場所で通過するスピード出世をしたのだから(後に武双山や雅山も並ぶ)、この位置が妥当だろう。


 4位以下は昔の相撲雑誌を参考にさせてもらった。次点も含めて俺が選んだ理由は、やっぱ幕内上位で常に活躍してた力士だからである。


 以上、学生出身で最強だと思う力士ベスト10+αでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さとる、相撲を語る その6

 その6 学生力士について


 今回は学生力士について語ろうかなぁと思います。


 90年代に入ってから学生力士が増えたような感じがする。やっぱ舞の海の活躍が大きいんじゃないかと思うね。昔は余程自信がなければ、この世界には入らなかったと思う。今から48年前、東京農大の内田勝男(後の豊山)が学生横綱という鳴り物入りで角界入りした。そして最高大関まで上りつめたのである。でもその反面、アマチュア相撲最強と言われた服部(後の藤ノ川)や久嶋(後の久島海)は、故障などで平幕で終わってしまった。


 あと70年代の始めに、アマ相撲界の大鵬(若乃花だったかな?)と言われた力士がいた。その力士は現在は名門の大学相撲部の監督である。それだけ活躍して何故プロにならなかったのは、こういう説がある。学生の時に、相撲部屋に何度か出稽古に行った事があるらしい。幕下の中間の力士には互角の相撲をとれたが、(幕下の)上位になると全然歯が立たなかったらしい。「どうせプロに行っても平幕で終わるだろう」と思い、角界入りを断念したらしい。(注・これは人から聞いた話しなので、本当かどうかは定かではない)


 20世紀の終わりまでは学生力士は、幕下付け出し(一番下)からスタートしたのである。この時代なら負け越せば三段目に落ちるが(幕下以下は七番とる)、今から40年くらい前は2勝以下だと、序二段に落とされるのであった。


 幕下付け出しは、以前は学生時代のタイトルの数で幕下に付け出せるかどうかだった。でも21世紀になると、学生横綱かアマ横綱かのタイトルがなければ(幕下に)付け出されないのである。今はどちらかのタイトルをとれば、15枚目格に付け出されるのである。さらに学生もアマも両方のタイトルがあれば、10枚目格に付け出されるのである。


 考えてみれば(幕下に)付け出される方よりも、前相撲からとった方が出世してる力士の方が多いような気がするね。付け出しても怪我などで下位に落ち、出世が出遅れた力士も少なくない。でも最近の学生力士は、付け出されるよりも叩き上げの方が活躍してるように思えるね。


 と、俺なりに学生力士について語ったけど、これはあくまでも俺流に書いたつもりなので、その辺はご了承していただきたい。


 次回は外国人力士について語ろうかなぁと思います。


 以上、学生力士についてでした。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

只今ゆるふわ中

 本日は卒業イベントである。


 本日卒業するメイドさんは、今年の5月のB.D.イベントの時以来である。だけどこのメイドさんとはあまり会う機会がなく(というよりこのメイドさんは、レアキャラだと思うので)、今日こそは何としても帰宅せねばと思い、帰宅したのである。


 今日はまたまたメロンソーダを注文した。他の人ならオリカクを注文してたが、俺は予算を考えていつものやつを注文した(酒が飲めないのもあるけど)。


 今日はコスプレDAYで、考えてみれば本日で卒業するメイドさんは、何故かコスプレDAYの時しか会っていないような気がする(B.D.イベントの時もそうだ)。何故だろう?


 明日は仕事だから、そんなに長くは居られない。どうせ一品しか頼んでないから、用が済んだら(コースターとチェキ)早くお出かけしようと思う。


 今日、卒業するメイドさんとはあまり話す機会がなかったけど、やりたい事はやれた(コースターやチェキ?)と思うので、それで満足かな。


 というわけで、そろそろお出かけの時間だ。今日の主役のメイドさん、本当にお疲れ様でした。また会う日まで…。

| | コメント (11) | トラックバック (0)

さとる、ゲームを語る その6

 その6 ファミコン雑誌&攻略本


 俺が中1ぐらいの時に、ファミコンの雑誌や攻略本が相次いで発売された。ファミマガやファミ通などのいろんな雑誌が発売されたが、俺が買っていたのはファミマガだった。


 ファミマガは最初は月刊誌だったが、翌年の4月から月2回となった。いろんなゲームの攻略のしかたは勿論、新ゲームの先取り情報などが満載で、毎回ワクワクしてたなぁ。また次々とゲームメーカーがファミコンに参入したので、今度はどのメーカーが参入するのかなぁと期待してたかな。


 当時はゲーセンにもハマってたので、今度はどのゲームがファミコン化するのかなぁと勝手に期待してた(笑)。でもゲームの容量の都合でファミコン化されなかったり、ファミコン化されても画面がショボかったりしたゲームも少なくなかったかな?


 攻略本の話しになるけど、俺はいろんなゲームの攻略本を片っ端から買ったね。自分が持っていないゲームの攻略本も、何冊か持っていた。なかでも「ドルアーガの塔すべてがわかる本」という攻略本は、誕生日プレゼントとして買ってもらった事がある。ゲーム自体持っていないのに(笑)。


 言い忘れていたが、徳間書店から出た「ファミリーコンピューター大図鑑」という本があった。これは俺が小6の時からあって、Part17まで出たと思う。この本は今も自宅にあるのだが、どこに閉まったか忘れてしまった(笑)。


 話しはファミマガに戻るが、ゲームといえばやっぱ裏技である。でもファミマガは裏技の事をウルトラテクニック、略してウルテクと言った。確か技の段階で、「横綱技」「大関技」「小結技」「十両技」「幕下技(後に序ノ口技)」と分けられていた。


 ちなみにこの雑誌で毎回50種のウルテクがあり、その50にプラス1が加えられていた。そのプラス1というのは、ウソのテクニックで略してウソテクと言った。


 覚えているのは「フラッピー」というゲームがあり、ある事をすると全てのキーワードが出てくるというウルテクがあった。だけどそれがウソテクというのを知らず、同級生に教えた事がある。勿論、嘘つき呼ばわりされてたね(苦笑)。ちなみにウソテクというのは、このゲームで知ったのである(汗)。


 と、雑誌や攻略本についていろいろ語ったつもりだけど、あくまでも俺の記憶を頼りに語ったので、その辺はご容赦していただきたい。


 続く…。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ライブの思い出 その6

 その6 THE DEAD P☆P STARS


 確か年の暮れだったと思う。デッドポップが初めて札幌に来たのは。この時はメンバーが病気で倒れたり、交通事故で入院したりとツアーが危ぶまれたが、何とかメンバー全員揃ってのライブであった。


 本当は仕事を休んでライブに観に行こうと思ったが、日曜だった為(美容師の仕事だったので)に休みが取れなかった。もし残業になったら、早上がりさせてくれるという条件で、ライブに行く事を許可してもらった。でも(仕事が)早く終わったので、即効観に行く事ができた。


 会場はメッセホールで、客も結構入ってたと思う。そして開演時間になり、KENZI社長が最初に入場した。で、毎度お馴染み(?)のパフォーマンスを繰り出し、客を煽った。


 そしてライブが始まった。まあ結成間もないから、曲はそんなに多くはなかったかな。でもパンクありハードコアありポップありと、幅広い音楽性で攻めていったと思うね。


 途中インターバル(?)があり、社長がスタッフにヤキ(?)を入れるパフォーマンスをやった。そのヤキを入れられたスタッフは妖怪のマスクを被っており、俺はそのマスクが欲しいなぁと思ったかな(笑)。


 アンコールでSEX PISTOLSの「ANARCHY IN THE U.K.」のカヴァーをやった時に、地元のバンドマン数人がステージに上がってきて、さらに盛り上がった感じだったね。


 そして最後のアンコールで、代表曲「旗の下に(Quelle Fuckin' Drag)」を演奏した時に、サビがきた所で客は大合唱した。それで俺もその輪に入ろうとして叫んだが、声が裏返ってしまい前にいた奴に振り向かれ、ちょっと気まずかったなぁ(苦笑)。


 ライブが終った翌日に、俺は仕事の休みを取って(デッドポップの)サイン会に行った。俺はアルバムの歌詞カードを持参して、メンバーにサインをしてもらった。で、交通事故に遭いこの場に復帰したメンバーに、「お体気をつけてと下さい」と言ったら、そのメンバーはえらく恐縮してた感じだったかな(笑)。


 最後に、バンドで幅広い音楽性をうたうバンドがよくいるけど、デッドポップに関しては、本当の意味で幅広い音楽性だなぁと俺は思うね。


 以上、THE DEAD P☆P STARSのライブの思い出でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バトンの回答

 最近盟友やメイドさんのブログに、バトンというものが流行っているので、俺もそれに答えてみようと思います。


■おいくつですか?
しゃんじゅうご!(ナベアツ風に)
■童貞ですか?
うるさい!!(≧□≦)
■ご職業は?
公務員(臨時)
■ご趣味は?
音楽鑑賞・インターネット・ブログ閲覧
■好きな異性のタイプは?
清楚で真面目でたばこを吸わない人
■好きなメイドさんは?
敢えて固定しない
■特技は?
忘れ物・紛失・間違い・ブログ炎上
■資格何か持っていますか?
今は無し
■悩みなどありますか?
いっぱいある
■さとるさんの盟友になるには?
盟友が経営するCDショップや、行きつけのメイドカフェで親しくなることかな?
■人気ブロガーになった実感は?
別に人気者だとは思っていないので…
■一日の平均オナニー回数は?
今は3回かな?
■お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は?
好き…いか(刺身・燻製)・納豆(小粒)・焼肉
嫌い…梅干し・漬物…書いたらキリがない!
■最近の喜怒哀楽を教えて下さい
 【喜】オモロ~
 【怒】ブログ荒らし
 【哀】タイマー録画の失敗
 【楽】何だろう?
■ナンパ・キャッチ・勧誘。声を掛けられる種類の比類は?
ナンパ…なし、キャッチ・勧誘…逃げる
■告白されたことはありますか?
ない
■今年のクリスマスはどうする予定ですか?
いつもと変わらない
■最近告白されましたか?
だからない
■好きな漫画は何ですか?
魁!!男塾・曉!!男塾・天下無双
■最近お気に入りの曲はなんですか?
いろいろありすぎてわからない
■最近一番キュンとした話しを教えて下さい
特にありません
■最近の買い物を教えて下さい
買い物といっても、飲み物や菓子類ばかりなので…
■お気に入りのブランドを教えて下さい
興味なし
■猫派ですか?犬派ですか?
犬かな? だけど実はアレルギーかもしれないのである
■好きな人はいますか?
いません
■あなたが愛する人へ一言
愛する人はいないので…
■盟友の方達に一言
これからもよろしく!(^o^)
■最近コメントする人達に一言
いつもこの「どうでもいいブログ」を見てくれてありがとう!
これからもいろんな事を書いてくつもりなので、そこんとこよろしく!(*^o^*)


 まさか俺にもこの「バトン」に答えるとは思いもしなかったね。でも俺なりに答えを出したつもりです。


 以上、バトンの回答でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

俺が考えたドリーム戦隊 その4

 その4 ピンクだけのドリーム戦隊


・西堀さくら/ボウケンピンク
選んだ理由…リーダータイプとして選びました。ユウリ(タイムピンク)とどっちかにしようかなぁと思ったけど、クールな感じだと思うから選んでみました。
・星川数美/ファイブピンク
選んだ理由…頭脳派戦士として選びました。
・立花レイ/ダイナピンク
選んだ理由…剣(サーベル)の戦士として選びました。初期の戦隊では、かなりキャラが立ってたと思うので。
・翼麻衣/チェンジフェニックス
選んだ理由…ピンクには数少ない男勝りの戦士として選んでみました。
・小津芳香/マジピンク
選んだ理由…天然(?)な感じとして選んでみました。
・胡堂小梅/デカピンク
選んだ理由…妹タイプとして選んでみました。


 初期の戦隊でピンクの戦士といえば、紅一点の存在だった。だけどダブルヒロインになってからは、いろんなキャラのバリエーションがでてきたと思う。


 ここ最近の戦隊はピンクの戦士がいないので、戦隊のカラーとしては正直物足りない感じがする。紅一点の場合、イエローやホワイトだと、なんかキャラが弱いような気がするのは気のせいだろうか?


 次回はブラックだけの戦隊を考えようと思います。


 以上、ピンクだけのドリーム戦隊でした。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

出会わなければよかった奴1・後編

※前編の続き


 この時期、奴は友達の家を転々する形になった。Rはケータイを持っているのだが、俺には「これは借り物だから」と言って番号を教えてくれなかった。だけどいつも着信音が同じで、「ホントに借りてるのか?」と思った。しかも奴は「人を信じなくちゃ駄目だよ」と言ったが、連絡先を教えないくせにそんな事を言う資格があるのか?と思ったね。


 災難はまださらに続くのである。今度は定時制の高校に通う奴を、Rが連れてきたのである。俺も今度は駄目だと言った。だけどRが「彼、すごくショックを受けてるんだけど」と言い、一応家に入れてやった。この時俺はもうなぜか自暴自棄(?)になり、結局(CDを)貸してしまった。で、返ってきたCDはほんの数枚しか返ってこなかった…。こいつも案の定、音信不通となった。ちなみにこれがきっかけでCDを買う枚数が激減したのは、言うまでもない…。


 今考えるとRに対しては、いろいろ世話をしたつもりだった。家に連れてきて飯を食わしたり、ガソリン代を出してやったりと、なんか恩を仇(?)で返された感じだ。さらにはRは車のキーを、車内に入れたままドアをロックしてしまった事がある。それをうちの親父が、器具を使って(ドアを)こじ開けた事もあった。わざわざ鍵屋を呼んで、高い金を払わずに済んだものを…。


 人から聞いた話しだけど、Rは東京に行ったらしい。噂によると奴は、地元(札幌)のバンドマンに殴られた事があるらしい。そう言えば俺がメンバー募集をした時に電話で「あの人って、GのT君に殴られた人ですよね?」と言ってたような気がする。でも、当の本人はシラを切ってたけど(笑)。


 こいつと出会って、俺がどれだけ甘ちゃんだったか改めて痛感させられた感じだったね。駄目だと思ってもはっきりと言えない、これが俺の弱さだなぁと感じるねぇ。ちなみに奴には九千円を貸したのだが、見事に踏み倒されてしまった(苦笑)。


 Rとはもう9年くらい会っていないけど、いったい奴はどこで何をやってるのだろうと思うね。ちゃんと働いてるのか未だに髪は赤いのかと、改めて思っちゃうね(奴は俺の三コ下である)。


 二回にわたって「こいつ」に対する事を書いたが、次回は工事現場で知り合った奴について語ろうと思います。これは俺の人生を一生棒に振ったと言っても過言ではないと思っています。


 以上、出会わなければよかった奴1でした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

出会わなければよかった奴1・前編

 ここでは俺が出会わなければよかった奴を、語ろうと思います。


1・赤い髪の男


 俺が22の時に、バンドのメンバー募集で出会ったRだ。これに関しては「俺はバンドマンになりたかった その9」に書いてので、バンドの事については敢えて省略させていただく。


 俺はちょうどこの時期は、仕事を探してる時だった。だけどRは仕事をしてないのに、いつも遊んでる感じだった。時々俺は奴に遊びに付き合わされ、カラオケやら公園で花火やらと、いろいろ付き合わされた。仕事を探さなければならないのに、「何でこんな事やってるんだろう?」と感じた。


 俺は奴にCDを数十枚貸していた。だけど返して貰った枚数より、貸した枚数の方が多くなっていた。その一年後には、Rのバンド仲間が俺の家にやってきて、Rが「彼にCDを見せてやってくれない?」と言った。俺はその場で断ればよかったものを、なぜか断れず(CDを)貸してしまった。しかもそいつは数カ月後に東京へ行ってしまい、連絡が途絶えてしまった(20枚くらいだが)。


 言い忘れたがRはこの間は、ほとんど仕事をしていなかった。仕事をしたと言っても、菓子工事や風俗店の受付くらいだった。でも何れも長続きはしていない。なのに奴は働かないくせに、車を乗り回したり(軽だが)高そうなコートを着たりと、なんか疑問に感じたね。多分奴は紐かなんかしてるんじゃないかとも思ったね。


 ちょうどこの時期は奴はバンド活動をしていて、確か「札幌GURUGURU」の新年のバンドのメッセージ入りテープだったと思う。俺はそれを貰ったが、Rはそのテープの内容を確認してほしいと俺に言った。で、そのテープを聞いてみると、Rはそのバンドを脱退したと聞いた。後日Rにそのテープを貸したら、テープは二度と返ってこなかった…。


 しばらくしてRは、俺の知らない奴を家に連れてきた。俺はちょうどメンバー募集をしていて、その紹介という形だった。だけど俺はちゃんと自分でメンバー募集をして、集めたかった。俺も馬鹿だったから(?)、信用してそいつにCD(約50枚?)と古いベースを貸してやった。で、結局そいつも数カ月後には音信不通となり、貸したCDやベースは返ってこなかった…。


 考えてみればRは、かなり我が儘な奴だったね。自分の思い通りにならないと、なんかイラつくなるような感じだったような気がするね。


 後編に続く…。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

脚について・前編

 女性の脚には、結構そそられるものがある。だけど俺は生脚というのには、全く関心がない。このブログを見ている方なら分かっているだろうと思うが、俺はパンスト脚(タイツでも可)にそそられるのである。


 まあ今は夏だからほとんど生脚なのは致し方ないが、やっぱパンストだよね。よく若い女性(女子高生世代?)はパンスト=おばさんという見解を持っているらしいが、俺から言わせると「このガキが」と思ってしまう(笑)。


 パンチラの話しになるが、俺は生脚にパンチラを見ても「だから何?」って感じだ。だけどパンストを穿いてると、「ワァ~オ!(^O^)」と思う(笑)。だからパンストを穿いてるのと穿いていないとは、えらい違いだと俺は思うね。でも一番いいのは、パンツを穿かずにパンストを穿いてるのが最高なんだけどね(笑)。


 本屋に行っても最近のエロ本は、なんか生温い感じがするね。でもミニスカパンストの雑誌は、なんか見たくなるね。だけどそういう雑誌は売り上げがいまひとつなのか、あまり見かけなくなっているような気がする。


 俺がパンスト脚にそそられるようになったのは、確か中1の時だったかな。クラスの女子の何人かは寒くなると、パンストなりタイツなり穿いていたね。それを見てるうちに、だんだんそそられていった感じだ。そう言えばこの時代の週刊誌に、女子大生の何人かが逆立ちしているショットがあった。で、女子大生のほとんどがパンストを穿いていた。当然ながらそれを見てコイたのは、言うまでもない(笑)。


 パンスト脚にそそられる理由は、やっぱあのセンターシーム(縦の線)でしょう。それと爪先、腰のゴムの部分。ちなみにパンストは切り返しの部分があるやつと、オールスルーのやつがあるけど、俺としては別にどっちでもいいのである。


 さっきも書いたが、若い世代はパンストを穿くのを嫌がる傾向にあるらしい。だけど俺の世代はそんな事はなかったね。高校生でも中学生でも、寒けりゃみんな穿いていたと思うね。下手すりゃ小学生(5~6年くらい)でも、色気づいて穿いてたのもいたらしいしね。


 90年代の半ば辺りになってからかな。冬場でも生脚の女子高生が急増したのは。ほんと「お前ら寒くないのかよ」と思ってしまう。俺らの世代なんかは、そんな奴(生脚)は一人もいなかったけどね。だから寒けりゃ見栄を張らず穿くべきだと俺は思うね。


 後編に続く…。

| | コメント (31) | トラックバック (0)

«必殺いろいろ